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時事・コラム

結婚をした当初は、仲が良かった人も多いはず。しかし、離婚を回避し関係を良好に保ち続けるのは、気になる課題の一つ。円満な夫婦関係がもたらす経済的なメリットを経済学者・山口慎太郎さんに聞いてみた。

男性育休取得は離婚回避につながる?経済学者・山口慎太郎が語る夫婦円満の経済的メリット

2022年10月から始まった「産後パパ育休」制度。男性も育児休暇を取得して子育てに積極的に協力できる体制が整えられました。育休の取得でこれからの企業とパパ達の移り変わりはどうなっていくのでしょうか。

産後パパ育休で何が変わった?育休取得率向上のカギをFJ代表・安藤哲也が語る

2022年で育児業界に影響を与えた⼈物、ヒット商品、話題になった出来事などの⼦育てトレンドを表彰する「第15回 ペアレンティングアワード」の授賞式イベントが開催され、「ヒト部⾨」7組、「コト部⾨」4項⽬、「モノ・サービス部⾨」20商品の総勢31のアワードが決定した。

育休法改正でパパの育児機会も増加し、育児の分散へ――。育児雑誌が選ぶ、2022年の⼦育てトレンド発表!

2022年10月に男性の育休制度がスタートする日本。しかし、世界に目を向ければ、日本はかなり遅れを取っていることが分かる。この差を埋めるためにはどうしたらよいのか。一歩先をいくボルボ・カーズの新育休制度を見ていこう。

育休が人材採用に影響を及ぼす?新育休制度で進化するボルボ・カーズのいま

2022年4月に施行された「育児・介護休業法」。2022年10月1日からは男性育休制度がスタートする。男性はどのように育休が取得できるのだろうか? 新制度を確認しておこう。

2022年10月法改正をおさらい! 「産後パパ育休」「育児休業分割取得」とは?

これまで“イクボス”をテーマに語ってきたファザーリング・ジャパン(FJ)の代表・安藤哲也さん。今回からは「父親行動論」として連載をスタートさせる。自身の“プチ移住”を通じて見えてきた地域の課題とは?

子育てしやすい環境つくりが地方創成のカギ?父親自身のサステナブルのためのプチ移住

「SDGs」という言葉もだいぶ浸透してきたのではないだろうか。でも、実際にどのようなことをしたらよいのか、分からない人も多いだろう。そこで今回は「旅」をテーマにして、どのように行動すればよいかを考える。

「当たり前」を子供たちに残すためのSDGsとの向き合い方

日本のジェンダー観は少しずつ変わりつつある。しかし、「べき論」と現実は分けて認識おかなければいけない、と大妻女子大学准教授で「男性学」の第一人者である田中俊之さんは言う。男性が男性だからこそ抱えてしまう問題に着目する「男性学」とは?

真面目なパパほど辛い!? 現代を幸せに生きるための「男性学」とは

男性育休取得促進に向け、 10月に改正法が施行されました。男性の育休をさらに後押しすべく、FQ JAPANはスポンサーにキヤノンマーケティングジャパン株式会社を迎え、昨年大盛況だった「育休パパコンテスト」を今年も開催中!

全国のパパたちの育休エピソードが集結! 第2回「育休パパコンテスト」開催中

子供ができる前は仲良し夫婦だったのに、子供が生まれてから関係が変わってしまったことに対して、悩んでいる夫婦は少なくない。このような悩みはなぜ出てくるのだろうか。どのように乗り越えたらよいのだろうか。精神科医の香山先生に聞いた。

子供ができれば夫婦は変わる?「良きパパ像」の理想とのギャップに苦しまない方法

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  10. 意外と多い!? 「妊婦健診のパパ同行」5回以上が6割、10回以上は3割

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