時事・コラム
2022年4月より、男性の育児休業取得促進に向けて「育児・介護休業法」が改正され、施行となった。男性育休は“取る”ことに重きを置くのではなく、『どう取るか』が重要になってくる段階に入った。
男性育休はどう取るかが重要?法改正を活用して家族に合った取得方法を考えよう!
「くるみんマーク」について、知っているだろうか。このマークは、子育て支援に関する認定基準を満たした企業が認定を受け、表示できるもの。子育て世帯の就職先選びの指標となるくるみんマークを表示している企業の取り組みを見ていこう。
働きやすい職場を見極める「くるみんマーク」って?企業の持続性を高める環境つくり
自分のやりたいことを叶えるため、都会暮らしから地方へ。ライフスタイルの多様化により、地方移住への関心は年々高まりつつある。そこで今回は和歌山県橋本市を例に、地方移住のポイントや知っておきたい注意点などを探っていく。
地方移住のメリット・デメリットは? 「ローカル子育て」リアルレポート
新型コロナウイルス感染症の拡大により、働き方の選択肢になった「リモートワーク」。それに伴って、移住やワーケーションを耳にする機会も増えているのではないだろうか。今回のLOCAL DAD JOURNALでは、移住やワーケーションに関する国内の“子育て事情”をお届けする。
いまの生活で本当に幸せ?心地いい暮らしが見つかるワーケーション先4選
2020年には日本の男性の育休取得率が過去最高値を更新した。でも、世界と比較すればまだまだ低いのが現状だ。男性が育児へ参画することによって、どんなメリットがあるのだろうか? データから分析する。
男性育休の経済的不安を解決するには?経済学者がデータをもとに解説
「漫画なんて読んでないで勉強しなさい!」と、叱られたことがあるパパ・ママも多いだろう。しかし、漫画は読み方によっては立派な勉強ツールになるそう。『ドラゴン桜2』の監修も務めた西岡壱成さんに東大脳を育てる漫画の活用法を伺った。
漫画は最強の学習ツール?東大生の親がやっている『勉強の本質のインストール』とは
リモートワークが定着しつつあるいま、注目を集めているのが「ワーケーション」。ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を合わせた新しい働き方とは、いったいどのようなものなのだろうか。仕事も育児も両立を目指す自治体の事例をもとに見ていこう。
育児をしながら働ける?子育て世帯こそ知っておきたい『ワーケーション』の魅力
小さいころから専門的な教育を受けさせることに対しては、賛否が分かれる。二元論で割り切るのは難しいが、そんな早期教育や、子供の才能との付き合い方について、精神科医の香山先生に聞いた。
早期教育の“成功”とは? 精神科医が教える子供の才能との付き合い方
国内の“子育て事情”をお届けするLOCAL DAD JOURNAL。今回は、父子で参加できる食育イベント、不妊治療や妊活について学ぶイベント、県知事が見えない家事を体験する動画を紹介する。
「食育」で子育て世代の交流の場を!日本の子育てニュース3選
世界の“子育て事情”をお届けするWORLD DAD JOURNAL。今回は、欧米を中心に広がっている新しい家族の形を紹介する。
恋愛抜きで子供を持つ新しい家族の形とは?世界の“子育て事情”
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