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時事・コラム

「店頭での混雑を避けたい」「滞在時間を短く済ませたい」という買い物支援サービスが登場。自宅で様々な商品を見ながら、専門のスタッフによる説明を受けられるといい、まさに"新しい生活様式"として広まりそうだ。

家にいながら店舗のベビー用品を見比べられる! 『Zoom』を使った買い物支援サービスが登場

子供ができれば当然、家の中にモノが増える。ベビーカーに子供の服、オモチャ……。収納に頭を抱えているパパママも多いことだろう。最近では在宅時間が長くなり、なおさら悩ましいのではないか。みんなどうしているのだろうか。アンケート調査の結果もふまえて考えてみよう。

家族が増えるとモノも増える!? 収納に悩むパパママの実態と対応方法とは?

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、さまざまな催しが中止になっている。プレパパ、プレママの頼みの綱、両親学級や母親学級も例外ではない。一方で、お腹の中のわが子は着実に育っていく。この状況下で、出産や育児に向けてどのように準備をするべきだろうか。

オンラインでの両親学級は定着するのか? 妊婦の4人に3人が自治体の学級中止に不安の声

2020年度から、小学校で外国語(英語)の教科化が始まる。グローバル化が進む現在、英語を使いこなす力はますます求められている。子供の英語学習はやはり早いうちに始めた方がいいのだろうか。幼いわが子に英語に親しませるにはどのような方法があるだろうか。

子供の英語脳を育てられるのは◯歳まで! 音声だけでは学習効果はない!?

虐待による痛ましい事件がなくならない。危険の予兆を早期に発見し子供の保護に繋げることが必要だ。現場では虐待以外の案件も含めて相談が増えており、緊急性を的確に判断する力がますます求められている。そのような状況でAIのサポートが有効か、実証実験が始まった。

人工知能は子供を虐待から救えるか? 児童相談の件数が過去最大6402件に上る

どうやって寝かしつけるの? 風邪気味だけど薬を飲ませて大丈夫? 泣き止まないときはどうすれば? 子育ては困惑と悩みの連続だ。でも日本の常識から少し離れてみれば、意外な答えが見えてくることもあるかもしれない。そんな思いから、世界の子育てを動画で発信する新しい試みがスタート! その内容とは?

もう日本の常識だけにとらわれなくていい! 世界の子育て事情がYouTubeで配信スタート!

育休取得に迷っているパパ、プレパパには朗報かもしれない。自民党内で男性のの育休取得を後押しする動きが高まっている。産後4週間は手取り賃金が実質確保されるよう提言する案がまとまったことが明らかになった。

育休中の賃金が10割保障になる!? 産後も共働き家庭に安心を与える制度整備が進む

「スマホ育児」という言葉が聞かれるようになった。むずかるわが子に動画を見せて落ち着かせるなど、スマホに頼った育児を指すもので、言外に非難するニュアンスがある。スマホ育児は本当に悪いのだろうか。パパママはICTとどのように付き合っていくべきだろうか。

“スマホ育児”って絶対ダメ? 注意する人と分かり合うために心得るべきこと

SDGsはスケールが大きすぎて、個人の生活には関わりない? 決してそんなことはない。毎日の暮らしの中で、できることはたくさんある。無理せず、気軽に、コツコツと。子育て世代のアクションが、世界を変えていく!

SDGs達成に向けて親子でできることって? 子育て世代のアクションが世界を変える

「子育ての大変さは、当事者になってみないと絶対に分からない。世の中のお母さんを尊敬します」と話していた小泉大臣。世間に育休の必要性が周知される日は、やって来るのだろうか?

世間の空気感を変えた小泉大臣! 育休取得率が向上すると変わる“10のこと”とは?

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育児アイテム名鑑

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