時事・コラム
子供の習い事も国によって全く異なる。日本では少し取っ付きにくい”乗馬”。フランスでは定番の習い事になっている。
意外と知らない海外事情! フランス定番の子供の習い事第1位は”乗馬”
オランダからは、赤ちゃんとパパが楽しく時間をシェアできるアイデアが届いた。少し早めの読み聞かせも、パパにおまかせ! 赤ちゃんも興味深々になること間違いなし!
【オランダの子育て事情】新米パパが活用する「パパ専用育児ガイド」とは!?
乳幼児期から3~4歳において、親がすべきことは何か? 幼児期の遊びは「待つ・見極める・急かさない」を心がけて、子供本来の「やりたい」を見届けよう。
幼児期の接し方リテラシーって? 3つの要点を守ることで、あっという間に賢く育つ!
家族でクルマでのお出かけは子供たちも大好きだ。しかし、出発して少し経つ頃、子供のテンションが下がってしまい退屈そうにしていると思うことはないだろうか。実は多くのパパママが同じような経験をしている。対処法を探ってみたので参考にしてほしい。
子供とのドライブを楽しむためには? 車中は“家族の絆”を深める最高の機会
不妊の原因が男性側にある場合も多いことは広く知られるようになったが、不妊治療に対する社会の理解が進んだとはいいがたい。仕事と不妊治療の両立のためには勤め先の理解も不可欠だ。男女を問わず不妊治療に安心して取り組めるよう制度を充実させている企業があるのでご紹介しよう。
6組に1組の夫婦が不妊治療を経験!? 治療と仕事の両立ができる社会を目指して
もうすぐ入学式シーズンだ。わが子も数年後には小学生か、とちょっと感慨にふけりそうなパパもいることだろう。いや、2021年に新入生になる子供のパパも、そろそろ考え始めなければならないことがあるのだ。それがランドセル選びだ。
【ラン活2021】早まるラン活! 出遅れるとわが子は6年間不満を背負うことにも
「ピンクシャツデー」を知っているだろうか。2月の最終水曜日、今年は26日がその日だ。この日、世界中で多くの人がピンクのシャツを着て「いじめ撲滅」を訴える。なぜピンクシャツなのか。運動はカナダの学校でいじめに立ち向かった実話に基づいて続けられている。
“ピンクシャツデー”を知ってる? 世界からいじめをなくすためにできること
「STEAM教育」が注目されている。今年から小学校で新学習指導要領が運用されることもあり、日本でも教育のSTEAM化は避けられないだろう。これからSTEAMを学んでいくわが子を、パパママはどのように励ましていけるだろうか。この新しい教育に何を期待できるだろうか。
世界で広まる“STEAM教育”はパパママの常識? 将来、AIに淘汰されないための教育とは
育児や家族の時間をつくるために、家事は夫婦で協働しながら徹底的に効率化を図ろう。共働き夫婦が家事をシェアするときの4作法を伝授!
忙しい育児とは、おさらば。自分の時間が欲しいなら“時間対効果”にこだわれ!
2020年の子育てライフをハッピーにするためには、夫婦の協力体制が何よりも重要となる。そこでパパに求められるのは、「家事育児のクオリティ」。パパとして何を心がければよいのだろうか。
使えるモノはドンドン使う! 忙しいパパに重要な”柔軟性や積極性”とは?
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