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時事・コラム

子供と一緒にショッピングモールやイベントへ出かける時、心配なのが迷子。特に、2歳頃からは目を離すと自由に行動してしまうことが多いが、子供とはぐれないためにはどんな対策をすべきだろうか?

2~5歳は最も迷子になりやすい!? 親が行うべき対策とは

東京都は、ベビーシッター利用者の支援事業を2018年度中にスタートする。0~2歳児の待機児童などが対象で、1時間あたり250円でベビーシッターを利用できるようになる見通しだ。

1時間250円でベビーシッターを利用可能に、都が新たな待機児童対策

多くの親が願うのは、子供の幸せ。だが偏差値の高い学校を出て、高給の仕事に就くことだけが幸せではないはずだ。どうすればワクワクするような幸せな人生を歩めるのだろうか? 「探究学舎」の宝槻先生に話を聞いた。

夢のタネを与える父親のスタンスを学ぼう! 人気塾「探究学舎」とは?

厚生労働省は、国内の乳児用液体ミルクについての安全基準を定める改正省令を公布・施行。いよいよ国内でも液体ミルクが解禁されるが、実際に店頭に並ぶまでにはまだ時間が必要になりそうだ。

パパママ待望の「液体ミルク」がついに解禁! 実際の流通はいつ?

日本・中国・インドネシア・フィンランドの4ヶ国の都市圏の調査によると、日本の父親は、平日の帰宅時間が図抜けて遅いことがわかった。その限られた時間の中でも、育児や家事については健闘しているようだ。

日本のパパは、帰宅が遅くても家事や育児をがんばっていた!

子は育つものであって、育てるものではない。性格も能力も容姿も、一度生まれたものは基本的には変わらない。それをきちんと理解して子育てできている人はどれくらいいるのだろうか。『里山資本主義』の著者、藻谷浩介氏のコラム。今回は子どもの主体性を育む方法について。

子は育てるものか、育つものか?”「勝ち組」は情けない存在”の真意とは

父親の実態を調査したアンケートで、おおよそ半数以上のパパが、2回に1回以上の妊婦健診に同行していることがわかった。さらに3割のパパは、ほぼ毎回付き添っているようだ。

意外と多い!? 「妊婦健診のパパ同行」5回以上が6割、10回以上は3割

来年の4月から、国民年金の出産前後の保険料免除制度が始まる。出産予定日の前月から4ヶ月間の保険料が免除され、期間中は満額の基礎年金が保障される。

国民年金、出産前後4ヶ月分の免除制度が来年度からスタート

日本では、「子供の7人に1人が貧困」という現実があるのを知っているだろうか。日本は格差の小さな豊かな国というのは幻想になっている。今回は、この状況に対して、国や自治体がどのような対応をしているのかを見ていく。

“お金持ち優遇”の社会で本当にいいの? 格差解消のカギは、当事者目線にあり!

厚生労働省が「放課後児童対策に関する専門委員会」の中間報告をまとめた。「小1の壁」をはじめとする小学生以上の待機児童問題の解消に向けて議論が重ねられ、さまざまな項目が挙げられている。

「小1の壁」打破に向けて、放課後児童の受け皿確保が急務

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