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育児はママに任せっきりで、子育てのやり方がわからないパパに朗報!「ママのケア」から「子どもの世話」、「仕事との両立」まで、全てを網羅した育児バイブル『パパ入門ガイド』が発売された。1冊読むだけで、家族との触れ合い方や仕事に対する意識が変わる!?

この1冊で育児の全てがわかる!『パパ入門ガイド』

残された遺族に支払われる遺族年金。以前は母子家庭にのみ支給されていたが、2014年4月の改定で父子家庭にも支給されるようになった。しかし、すべての父子家庭が受給できる訳ではない。その線引きはどこにあり、どのような問題点があるのだろうか?

「遺族年金特例法」でママを亡くした家族に笑顔を!

「勉強しなさい!」と言ってしまったことのあるパパママは少なくないはず。だけど、自分が子供の時にちゃんと勉強していたと胸を張って言える人はどのくらいいるだろうか? イギリスの親たちが挑戦した、学校での勉強を思い出すクイズに挑戦してみよう。

子供に勉強しなさいと言うけれど、パパはしてた?

子供が生まれると、会話やコミュニケーション不足から離婚危機に直面する夫婦も少なくない。年の始だからこそやっておきたい、円満な家庭を築くために必要な「夫婦会議」とは?

新年は「夫婦会議」で始めよう!家庭円満の秘訣とは

日本総合研究所主席研究員の藻谷浩介さんにお話を聞く新連載「里山資本主義的子育てのすすめ」。第2回目は、日本の子供の深刻な減少が続く中で、親世代と同数以上の子供の再生産に成功している自治体の共通点を探る。(後編)

少子化を食い止めろ! クマ型社会からサル型社会へ

日本総合研究所主席研究員の藻谷浩介さんにお話を聞く人気連載「里山資本主義的子育てのすすめ」。世界各地で少子化の波が来ているのに、なぜ世界全体では人口が増えているのか?

各国の少子化 ではなぜ全世界的には人口爆発なの?

日本の子供の深刻な減少が続く中で、親世代と同数以上の子供の再生産に成功している自治体がポツポツとある。そのような自治体の共通点とは一体何なのだろうか。女性は皆、結婚して2人ずつ子供を産まなければならないのか?産まれる子供の数を"居酒屋の中ジョッキ"に例えて紹介する。

少子化問題を「居酒屋経営」に例えて考えてみた!

日本総合研究所主席研究員の藻谷浩介さんにお話を聞く人気連載「里山資本主義的子育てのすすめ」。今回は世界各地の人口増減の現状について見ていこう。

日本人は絶滅危惧種!?少子化の最先端を走る国の未来

金子恵美議員の公用車での保育園送迎を、週刊誌が「公私混同」として取り上げ騒動になった。ワイドショーの調査でも、公用車使用の是非の意見は半々......。母親の苦労を美化する風土がこの国にはあるのかもしれない。

「母親が◯◯すべき」理想を強要するマザコンおじさん(ダメイクメン)

晩婚化の進行で不妊治療を受ける人は増え、今後さらなる増加が予想されている。しかし、いまだに治療の主体は女性ととらえられ、男性は消極的なケースが多い。今回実施された調査でもその姿勢が浮き彫りとなったが、新しいツールの登場で、男性の「妊活」に対する意識が変わるかもしれない。

もしかして俺のせい? 男性の不妊に関する意識調査

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育児アイテム名鑑

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  10. 意外と多い!? 「妊婦健診のパパ同行」5回以上が6割、10回以上は3割

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