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時事・コラム

育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏による月イチ連載コラム。今回のテーマは「なぜ少子化対策は空回りするのか?」。

なぜ少子化対策は空回りするのか?

「イクメン」は表面上増えているが、一番肝心ともいえる「産後」に関しては、男性が仕事を休み、親としての責任を果たすという、欧州にとっての当然が日本ではまだない。

連載 第11回 笑顔のさんきゅうパパを増やそう

育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏による月イチ連載コラム。今回のテーマは、イクメンが増えない理由。

イクメンはなぜ増えないのか?

育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏による月イチ連載コラム。今回のテーマは、フリーランスが直面する"サービス残業”との付き合い方について。

その慈善事業、ブラック企業になっていませんか?

連載『FJ代表・安藤哲也の男の育児“ファザーリング”最前線』第10回  もうすぐ父の日。そわそわしているパパもいるのではないだろうか?

連載第10回 父の日は「パパになったことを喜ぶ日」

育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏による月イチ連載コラム。今回のテーマは、時間に対する意識の持ち方について。

家族との時間は量より質

2015年5月7日、東京都新宿区のP&G東京オフィスにて、「パパの公休日プロジェクト」応援企業による調印式が行われた。“子供の1歳の誕生日に仕事を休んでお祝いする”という取り組みだ。

子供の「1歳の誕生日」が休みになる?
「パパの公休日」プロジェクト始動!!

フィンランドでは既に1970年代からの歴史がある「事実婚」。18歳で成人するこの国では、その位の年齢で親元を離れて暮らすようになるのだが、何をするにも税金が高いので、恋人ができると経済的な理由からも住まいを共にする傾向が強い。

フィンランドの子育て夫婦が理想的! 世界の夫婦事情

恋愛の国というイメージがあるイタリア、だが「夫婦は仲良く、いつも一緒。もちろん離婚はあり得ず、夫婦は生涯貞節を守る」……というような宗教に基づいた古典的な理想があるので、それとのジレンマやひずみが妙な結果を招くことも。

イタリア人夫婦はいい意味で自由。嫉妬や干渉も多い。世界の夫婦事情

アメリカの夫婦というとみなさんはどんなイメージを持つだろうか。しょっちゅうI love youと言い合い、定期的に子供を預けてデートへ出かけ、ことあるごとにハグだキスだと年中ラブラブな感じ? はい、それもアメリカの夫婦の姿。しかし、数字的には2組に1組が離婚に至り、世界トップクラスの年間離婚件数を誇るのもアメリカである。

離婚率も再婚率も高いアメリカ夫婦。夫婦は友情第一!?

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