時事・コラム
日本とフランスの夫婦関係で決定的に異なるのは、どんな夫婦関係をとっても世間の偏見がないということ。そしてフランスで夫婦とは、「完全なるパートナー」である。
フランス人の結婚は3通り。自分らしさが見つかる夫婦関係
震災から4年を迎えようとしている今、何を信じ、何を疑えばいいのか。不安をもつ新米パパたちに、僕らのキャプテン・鈴木光司が道を示す!震災後、防災への関心は現在も高まり続けているが、いつか来るかもしれないXデーに備えて、父親が家族を導くべき針路とは?
震災後に溢れる情報で、家族を溺れさせない航海術
皆さんは、奥様にきちんと「プロポーズ」をしただろうか? 「すぐ婚navi」が既婚女性・結婚を1年以内に控えた女性に実施したアンケートでは、なんと約35%の女性が、プロポーズをされていないと回答。プロポーズ無しで結婚した女性に「今からでもプロポーズをしてほしいか」という質問をしたところ約80%の方がYesと回答した。
今からでも遅くない!? 「夫にされたい理想のプロポーズ」
今年もやってきたクリスマス。「サンタさんに何をお願いしようかな~」なんてことを子供の口から聞いてドキッとするパパ・ママも多いのでは?子供とおでかけ情報サイト「いこーよ」は、子育て中の親を対象に「クリスマス」に関するアンケートをサイト上で実施した。
98%の子供が実は信じてる!
“サンタクロースってほんとにいるの?”
たとえ帰宅が遅くても、我が子の将来のために、正しい生活習慣を身に着けさせるのがiX-MEN(イクメン)!
【iX-MEN養成講座】もう一度妻を口説くには…お土産にシャンパンを買って帰宅してみよう【LESSON5】
ママ友の輪というのはいろんなところに自然にできる。でもパパ友の輪というのはあんまり自然発生しない。そもそもパパという立場でつながる機会が少ないというのはあるのだけど、パパ友の会みたいなものを結成しようとしてもあんまり広がらなかったりする。
パパ友の輪はなぜ広がりにくいのか
ここのところ「新しい父親像」についてずっと考えている。 ここ数年で「イクメン」は確かに増えたが、母親と同様に甲斐甲斐しく育児家事をやるだけの父親、ダブルマザー化したパパを「本質的な父親」と捉えることができるだろうか?という疑問が、かつてより僕の中に燻っている。
父親になる前に知ってほしい「新しい時代の、新しい父親像」とは?
入籍だけして式を挙げなかった夫婦が、子供を授かってから家族で結婚式(ファミリーウエディング)を挙げる。もしくは一度結婚式を挙げた夫婦が、結婚3年目や10年目の節目などに改めて絆を誓い合う結婚式をする。このような結婚式のあり方は「リ・ブライダル」と言われており、近年需要が高まっているという。
「リ・ブライダル」が人気! もう一度結婚式を挙げよう
我が子の成長の記録をどれだけうまく残せるかは、いつでも父親たちの大テーマだ。写真に残したい大切な瞬間をしっかりと収めるための、10の撮影術を紹介しよう。
ベストショットを逃さない10の子供撮影術
父親にとって、仕事と家庭とのバランスは永遠のテーマ。昔は「家庭にうつつを抜かしているような男はダメだ!」という時代もあったが、今は逆に「仕事ばかりの男はダメだ!」と言われる。どちらも大事なのはわかっているけど、このビミョーなバランス、どうやって保ったらいいの?
「家族のために仕事を犠牲」はうっとうしい
子育て中の父親こそガンガン上を目指せ!
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