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時事・コラム

ヨーロッパの“子育て事情”をお届けするWORLD DAD JOURNAL in EUROPE。父親の育児を当たり前にする先進的な産休&育休制度や星付きレストランの離乳食などを紹介する。

【ヨーロッパの子育て事情6選】先進的な産休&育休制度や子連れランニングなどを紹介

わが子や家族との大切な時間を過ごすための男性育休。そんな男性の育休取得を後押ししてくれるものの一つが、企業からのサポートである。ここでは、育児休業取得率向上のために企業が行っている取り組みを8つの事例を紹介する。

男性育休を会社がサポート!企業の取り組み事例8選

2024年に生まれ変わった新NISA。何が変わったのか、どのように活用すればよいのか悩んでいる方も多いのではないだろうか。実は、新NISAは子育て世帯にメリットの多い制度。そこで、旧NISAとの違いやリスクを抑えた投資方法を解説!新NISAの活用で、子育てと将来の安心を両立させよう。

子育て世帯にオススメの「新NISA」活用法とは?リスクの少ない投資方法を徹底解説

男性の育休取得が一般化する昨今、重要視すべきは育休の「質」。取得期間やその過ごし方が満足度に影響する可能性がある。XTalent株式会社は、育休の質に焦点を当て、育休取得経験のある男性を対象に独自調査を実施した。

『取るだけ育休』を超えて:企業が取り組むべき男性育休取得支援策とは

SNSが発達したことにより、子供の友人トラブルの形が変化してきている。そのため大人たちは、トラブルがあると気づいた時にも、その深刻度合や対応が分からず、なかなか子供を助けてあげることが出来ないのではないだろうか?精神科医・香山リカ先生に、今からできる親の関わり方について聞いた。

子供がいじめられているとき、親はどうするべき?友人トラブルが深刻化…

仕事や育児に忙しく過ごす毎日のなかでおざなりになりがちなママのカラダケア。実は産後3週間は安静にしていないと身体的不調やトラブルに繋がるそう。適切なケアの方法と日常生活に取り入れるべき習慣とは。理学療法士の大金麻実さんに教えてもらおう。

【オトコの妊活塾】パートナーの理解と協力が鍵!産後ママのカラダケア

2024年7月31日、厚生労働省委託事業「男性の育児休業取得促進事業(イクメンプロジェクト)」において、若年層に育休取得についての意識調査を実施。結果は、男性の約3割が「半年以上」の取得で「共育て育休」を希望という内容であった。本記事では、結果に関して、厚生労働省が実施した記者会見の内容もあわせてご紹介する。

史上最大の伸び率!前年度比 約13ポイント上昇の30.1%の男性育休取得率。

男女には「性欲差がある」ことを初めに認識しておこう。性的衝動を起こすホルモン「テストステロン」は、男性は女性の10〜20倍。女性が考える以上に男性は相手に「性交」を求めている。しかし、産後や育児の女性の大変さをあまりに気づかうため、なかなかその欲望を男性は伝えられない。夫婦2人で愛を確かめ合うスキンシップSEXを5ポイント紹介!

SEXで大事なのは「触れあい」と「思いやり」

夫婦や家族間、職場の上司・部下といった、あらゆる人とのコミュニケーションに役立つといわれている「アドラー心理学」。大ベストセラー書籍『7つの習慣』にも影響を与えたアドラーが示す、幸せの3条件とは?

アドラー心理学から学ぶ! 「人が幸せを感じる”3つの条件”」とは?

「イエナプラン教育」はドイツで生まれ、オランダで発展した教育だ。「個別の学び」と「共同の学び」の両立を基本とし、「民主的な対話」も重んじる。日本初のイエナプランの小学校が今年4月に設立されたので、その様子をレポート!

黒板に向く授業はしない!? 日本初の「イエナプラン教育」を導入した小学校が設立!

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